今日もなんとなくモンスターハンターフロンティアにインしてます

今日もモンスターハンターフロンティアにログインしてます。

モンスターハンターフロンティアを始めだしてもう3年くらいなるのかな~。始めた当初は楽しくて素材集めやモンスターを倒しにクエにいったり、プレイステーションのフレンドと仲良く狩りにいったと面白おかしくモンスターハンターフロンティアをやっていたんですが、さすがに3年も同じゲームやっているとやることもなくなってきました。

同じゲームをしている人達とも仲良くなったりなんかしてモンスターハンターフロンティア楽しんていたんですが、長くゲームやっていると、そんな人達もいなくなってしまって最終的には今は一人でゲームしている状態なんです。

しかし、ゲーム内でのオンラインメンバー同士での交流も良いのか悪いのかと思うところもあります。ゲームとはいえ同じ人間同士がゲームしている訳ですから、悲しいことにもめ事も多数ありました。

その一つとして、狩人祭の入魂です。

このシステムは同じ猟団のメンバーが個々にポイントを稼ぎ、その集計数を猟団メンバー数で割るというゲームの流れになっているんですが、これがまた、揉める揉める(´;ω;`)

揉める原因としては、たくさんポイントを稼いだ人が稼いでない人を責めるという構図は必然的にできてしまってしまうことです。

ポイントをたくさん稼いだ人は、「もっと入魂しなさいよ~」となり稼いでない人は、「仕事なりプライベートの事情で入魂できない」となり、で、お互い「なんだあいつ!」みないになっていまって揉めてしまうというわけです。

その狩人祭も今回で105回と歴史あるイベントになりつつあります。しかし、さすがにみんなあきてるようで、入魂もゲームを楽しむというより単なる作業となっているような感じになっています。

いいかげんなんとかならんのかなと思いますがなんともならず105回という記録的な数になっていますね。

最近は、猟団を作って団長としてやっていますが、不要な争い事を避けるためルールを作り交流がないような猟団でほぞぼそと遊んでいます。

交流がないので、寂しい時もありますが、争い事があるよりは平和に遊べてるので、良しとしておきます。

以前モンスターハンターフロンティアでフレンドになった方に聞いた話ですが、ゲームなのに女性関係で揉めて猟団が解散になった猟団もあるようでした。これ聞いたときはさすがに笑ってしまいましたね。もちろん現実ではあったことない人たちだったそうです。

私の交流のない猟団のある団員は、交流がないのが寂しいので交流のある団にいきますと言って旅立っていったのですが、1っか月ほどしたら帰ってきました。「どうしたの?」と聞くと「3つくらいの交流団にいったんだけど・・・全部揉めて辞めてきたと」言っていました。これも笑っちゃいましたね。「結局交流のない団が平和でいいね」だそうです。

ゲーム内での交流はより一層難しい気がします。会社の人間関係とはまた違うし、プライベートな人間関係ともまたちがう。独特の世界での相手の情報がまったくつかめないまま知り合いになっていくわけですから、そりゃ揉め事もあるでしょうね。

そんな中、ホントに良い友達もできることもあるのでありがたい話です(^▽^)

今年の秋からモンスターハンターフロンティアもGからZになって、プラットホームにもPS4が追加され大型のアップデートとなりそうなので、現状からの変化を期待したいところです。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする